2006年 12月 02日
オイリュトミーを体験しよう |
久松重光
浅田さんというオイリュトミーという治療教育に30年間携わってきたぼくの旧友ですが、寡黙な彼との非言語的交流からメタ・メッセージについて多く教えられました。
浅田さんの指導によるオイリュトミーワークショプを企画しました。チラシができているのですが、それから転載します。
オイリュトミーを踊って見ませんか。
講師:浅田豊 さん(ピアニスト、オイリュトミー療法士)
日本でドイツ文学を専攻する間にルドルフ・シュタイナーの思想と出会い、1977年に渡独して人智学の治療教育を学ぶ。
その後ドルナッハのゲーテアヌムで、図書館、書店に勤め、オイリュトミーを学ぶ。現在、チューリッヒ近郊の大人のための障害者ホームでオイリュトミーとその療法を実践。今回は、2
004年から長野で始まった国際アントロポゾフィー医学ゼミナールの通訳として帰国。名古屋、横浜で、シューベルトの歌曲のコンサートを行う。
マーベル・コリンズ「道を照らす光」(村松書館)
ルドルフ・シュタイナー「ゲーテ的世界観の認識論要綱」
(筑摩書房)などの訳書あり。
日時:2006年12月5日(火)
開場: 18:30
開始: 19:00〜21:00
場所:小淵沢生涯学習センター
参加費:無料、カンパ大歓迎
必要なもの:当日は動きやすい屋内用運動靴なければ「たび」または厚い靴下をご持参ください。
共催:風の輪学校
北杜未来ネット
先着40名ですのでご予約をお願いします。
連絡先: 0551−38−1239(久松)
浅田さんというオイリュトミーという治療教育に30年間携わってきたぼくの旧友ですが、寡黙な彼との非言語的交流からメタ・メッセージについて多く教えられました。
浅田さんの指導によるオイリュトミーワークショプを企画しました。チラシができているのですが、それから転載します。
オイリュトミーを踊って見ませんか。
講師:浅田豊 さん(ピアニスト、オイリュトミー療法士)
日本でドイツ文学を専攻する間にルドルフ・シュタイナーの思想と出会い、1977年に渡独して人智学の治療教育を学ぶ。
その後ドルナッハのゲーテアヌムで、図書館、書店に勤め、オイリュトミーを学ぶ。現在、チューリッヒ近郊の大人のための障害者ホームでオイリュトミーとその療法を実践。今回は、2
004年から長野で始まった国際アントロポゾフィー医学ゼミナールの通訳として帰国。名古屋、横浜で、シューベルトの歌曲のコンサートを行う。
マーベル・コリンズ「道を照らす光」(村松書館)
ルドルフ・シュタイナー「ゲーテ的世界観の認識論要綱」
(筑摩書房)などの訳書あり。
日時:2006年12月5日(火)
開場: 18:30
開始: 19:00〜21:00
場所:小淵沢生涯学習センター
参加費:無料、カンパ大歓迎
必要なもの:当日は動きやすい屋内用運動靴なければ「たび」または厚い靴下をご持参ください。
共催:風の輪学校
北杜未来ネット
先着40名ですのでご予約をお願いします。
連絡先: 0551−38−1239(久松)
by halunet
| 2006-12-02 10:56
























