2012年 06月 20日
熊本にできた「新政府の総理大臣」坂口恭平は、公共性を根底からひっくりかえす革命児か! |
これ、カテゴリーを選ぶの時は迷いました。結局「公共哲学」としました。きっと坂口恭平さんも納得してくれるかなと思ったりしています。
この人、みんなご存知だったのかな。ボクのアンテナにはこれまでひっかからなかったの不思議です。
「新政府の総理大臣・さかぐちきょうへい」くんの発想はハイデマリー・シュベルマーやBIとかミヒャエル・エンデとかにつながることだと感じます。彼はそれを特別なことではなくて、当たり前のこととして、社会の真ん中に置こうとしているのがもの凄い面白い。ネットって時々こんな人にぶつかるんでやめられないんですね。
by halunet
| 2012-06-20 15:08
| 公共哲学
























