2012年 02月 08日
梶山弁護士が明野処分場問題で答弁書/この答弁書は住民の声を直截に代弁してくれて痛快 |
1月16日に事業団が申し立てた「廃棄物搬入妨害禁止等仮処分命令」に対し、債務者(住民側)の反論として、代理人の梶山正三弁護士が提出した「答弁書」を掲載します。「答弁書」を読むと、いかに事業団が不合理でデタラメかがよく分かります。一般的に、法律文書は専門用語が出てきて、婉曲的な言い回しで、実際の当事者から見ると、どこか違和感や距離感をもつことも多いのですが、この答弁書は住民の声を直截に代弁してくれて痛快です。このような答弁書もありなんだなと認識を新たにしました。ぜひ多くの方に読んでいただきたいと思います。(森井)
https://docs.google.com/document/d/1weQoMsHFpKan8SY0AVkPqIDN7zsBFbzQmuqzO3vNDt0/edit
https://docs.google.com/document/d/1weQoMsHFpKan8SY0AVkPqIDN7zsBFbzQmuqzO3vNDt0/edit
by halunet
| 2012-02-08 21:36
| 廃棄物処分場問題
























